おすすめ「成果を出せる」先生の選び方

 

山﨑です。

成功するためにはしっかりとしたステップがある。

例えばレシピもそう。

 

 

 

手順通りに進めると美味しいものができるが、同じ食材でも使うタイミングが違えば味が違う料理が出てくる

 

こう言うと、みんな言ってることだと思うんでわたしなりの解釈で話をすると

 

 

成功とは、

 

『科学である』

 

と言うこと、どういう意味かというと

ちゃんと、タネと仕掛もあるってことで

 

 

水→ 水素+酸素

 

水を作り出すのは水素と酸素

誰がやっても同じ結果が生まれるのがこの科学ってのを真に理解してほしい。

 

 

「ホェ〜なるほどね〜」

っという感じでぽか〜んと思うんでなくてちゃんと

 

 

『タネと仕掛』

 

 

があるってわかってほしいわけね。

 

実際にどのようなステップを踏めば成功できるのか?

 

 

答えは簡単でまず今は、

 

① LINE@

② Instagram

③ youtube

(業種によってはFacebook)

 

この流れでやれば間違いなく月商100万〜月商500万は達成するわけで、

 

実際に私と私たちのパートナーさんは達成しています。

 

 

だからわかって欲しいのは

 

 

何事にもテンプレートが存在してそのテンプレート通りにまずはやることが重要

 

 

結局、先人たちがお金と労力をつぎ込んで研究してくれたノウハウなわけなので

1から作り上げようと思っている方がバカ。

 

ちなみに、私達はゼロから何かを生み出す能力はないそうです。

 

エジソンだったか、アインシュタインだったか

 

そのあたりのもの凄い発明家の人が言っていましたが

 

「私達はゼロから創造する力は無いぞ!」と豪語していました。

 

つまり「ゼロから作るのは無理なので何かと何かを足したり掛けたりして新しいものを作りましょう」と言っているのです。

 

彼らのような大発明家が言っているので恐らく本当の話だし

 

実際世の中そうしてできていますよね?

 

成功できない人は、素直にテンプレ通りの真似が出来ない事が原因だと

 

私は考えています。

 

水→ 水素 + 酸素

 

この水の公式ですら、何かを足しています。

 

ゼロから何かを生み出そうとするのではなく、科学みたいに、今あるもの同士を合成したり分解したりして新しい価値を生み出す事がビジネスです。

 

そして素直にそれが出来る人が世の中では成功者と呼ばれるのだと思います。

 

ではいかにそのテンプレートどこにあるの?

 

というと、

 

レシピを作った張本人、先生がいるわけです。

 

どんな分野もテンプレートは先生、メンターが持っている

 

この前も話しましたけど、初めてのことをやるときは先生が必要です。

 

まあ、いわゆるメンターってやつですね。

前回の投稿はこちら

 

「大変」
「苦しそう」
「失敗したね」

 

と言われる体験も中にはありましたがメンターに言われた事はすべて速攻で自分の成果に繋がりました。

若いうちに早いスピードで成功できた秘訣はココにあると思っています。

ただし尊敬できる”『本物』の先生”だけをあなたの周りに置く事が重要です。

 

しかも本物のメンターに会うのはとても難しい事。

 

上の動画の言っていますが、メンターの選び方ってホント大事。

 

先生を間違えると、そっから地獄にまっしぐらか、お金より大事な人生の時間を

 

無駄に時間を過ごすだけだから。

 

でも、メンターがいなければ成功できないワケではありません。

 

ただし真似る先は絶対に必要だと考えています。

(モデリングってやつですね)

 

ビジネスモデルを真似る、やり方を真似るなど、それこそが、生きたテンプレートです。

 

その通りにやれば結果がでる、自分が一番真似しやすいテンプレートが先生かなって思います。

 

 

よく、メンターは一人に絞らなきゃいけないの?

 

と聞かれますが、そんなことはないです。

 

私はたくさんのモデリング先を持っています。

(むしろ一人にしろ!とか、いうのは場合によっては、巧妙な洗脳マーケティングの1つです。

要は自分を選べ!と言っているだけですからね笑、場合によりますけど)

 

私は、何かを新しく始める時は、まず最初にテンプレートを教えてくれるメンターを探します。

 

いかにそのテンプレートを自分のものにできるか?

 

それが成功の鍵となるわけ。

 

何かしらの目標が出来たらまずその分野で成功するための、理論だった、理想のテンプレートを探します。

 

そして、それを徹底して真似して真似しまくります。

 

その人のセミナーに出たり教材や本を買ったり、真似しつつ段々と近づきます。

 

そうして近づいている内に段々とその人物の人間性が見えてきます。

 

良い面だけではなく、悪い面や汚い部分、弱い部分や足りない部分が見えてきます。

 

近づけば近づくほどその人の根源的な性格や本質も見えてきます。

じゃあ、具体的に先生ってどうやって選ぶの? 何を基準に選んだらいいの?

 

山﨑さんわかったよ。

 

じゃあ、具体的に先生ってどうやって選ぶの?

何を基準に選んだらいいの?

 

といえば、

 

この動画で語っています。

 

追伸お知らせ:

 

満席会場続出です↓最後なので増席してます↓(すぐ埋まるので空いてなかったらごめんなさい)

おすすめの記事